映像回想法に特化したモーショングラフィックス「デジタル紙芝居の手法とツール」を活用しよう!・・・モノは言わぬが、「もの語る」デジタル紙芝居!・・・様々な「エピソード記憶」のストーリーを見える化して「デジタルコンテンツ化」する事で、自己表現力と伝達力のポテンシャルを引き出し、メンタルを鍛える‼・・・世代を越えて、地頭力を鍛え、様々なデジタルコンテンツを制作する、人間力向上プログラム「デジタル紙芝居映像回想システム」を活用しよう!


 デジタル紙芝居映像回想システムは、論理的思考の自己表現と伝達のシステムで、エピソード記憶を引き出し、整理し、可視化して、エピソードをシナリオとする「映像ストーリー」を展開します!

 エピソード記憶による映像ストーリーの展開は、一般的な記憶障害を克服する意識・習慣・訓練に役立ちます。

 当事者のエピソード記憶を映像回想で可視化する事により、記憶や心の復元ポイントを作り、主観的人生観を増進させ、人生の充実をはかります。


デジタル紙芝居映像回想システムは、エピソード記憶を「記憶とこころの復元ポイント」とし、そのエピソード記憶を可視化して、「記憶のバックアップディスク」、「心のリカバリーディスク」を制作します。


デジタル紙芝居制作所


 私たちは、映像回想法に特化した「デジタル紙芝居映像回想システム」で、「エピソード記憶」を引き出し、整理し、可視化活用して「地頭(じあたま)力」を鍛える「回想法の映像表現(記憶と心の復元ポイントの可視化)」の研究、開発、「記憶のバックアップディスク」「心のリカバリーディスク」の制作、講義及び人材育成を行っています。
「エピソード記憶」の引き出し、整理、可視化活用が、一般的な記憶障害を克服する意識・習慣・訓練となり、このエピソード記憶の可視化とストーリー展開こそが、記憶やこころの「復元ポイント」となります。
☆デジタル紙芝居制作所 関係事項とサイト
教室を受講する 制作を依頼する 映像回想レクリエーション 映像回想サロン
メディア紹介・新聞記事 福祉への活用事例 教育への活用事例 映像回想企画講座
カメラ散歩ブログ 日々の暮らしと人生は旅 (一社)デジタル紙芝居映像回想研究会 料金表


デジタル紙芝居映像回想システムについて

 私たちのデジタル紙芝居の目的は、
エピソード記憶を可視化活用して、回想、想起の「きっかけ=時空」を作る事、そして、その「きっかけ=時空」で「地頭力」を鍛える意識、習慣、訓練を実践する事、即ち、「自分のストーリーを展開する事」にあります。
 そして、この「地頭力」を鍛える実践こそが、「人間力=自己表現力と伝達力」を高める原動力になり、認知症予防、ボケ防止、うつの改善、メンタルの強化等、一般的記憶障害を防止する人間生活に役立ちます。
デジタル紙芝居は、回想の「きっかけ」即ち「時空」を作り、自分の心の実感を「想起」「再生」させる。  

「エピソード記憶」とは、陳述記憶の一つで、「個人が経験した出来事に関する記憶」であり、出来事の内容 (「何」を経験したか)に加えて、出来事を経験したときのさまざまな付随情報(周囲の環境すなわち時間・空間的文脈、あるいはそのときの自己の身体的・心理的状態など)と共に記憶されていることが重要な特徴である
臨床神経学領域において、単に記憶障害という場合には、通常はこのエピソード記憶の選択的障害を指している。


「回想」とは、過ぎ去った事をあれこれ思い出す事。「地頭」が密接に関係します。
心理学的には、広義の「再生」に含まれるが、特に以下の特徴を持つ。
(1)再生の対象が自己に密接に関係し、再生に際して過去の生活体験を伴う。
(2)再生の内容が環境のコンテクスト(現在処理中の状態や環境)の中で現れる。
(3)現実に再生のきっかけが少ない。

 そして「地頭(じあたま)力」とは、大学などでの教育で与えられたものでない、その人本来の頭のよさである。
一般に知識の多寡でなく、論理的思考力やコミュニケーション能力などをいう。

変化の時代において求められる地頭の良さとは、生まれつきのIQの高さや幼い頃からの教育によるものではなく、「常に物事を新鮮な目で捉え、考え続ける能力」である。

 さらに「脳で使っているエネルギー量✕それを持続させる時間」の総和が大きい人こそ、「地頭がいい人」としての要素になってくる。


以上の様な特徴を踏まえ、記憶や心の
ポジティブな側面ポジティブフォーカシングしてストーリー展開!

 デジタル紙芝居映像回想システムは、回想(再生)ストーリーの「きっかけ=時空」をつくり、その時空で、「自分の心の実感」を想起させ「地頭力」を鍛える意識・習慣・訓練、即ち自分のストーリーを展開、実践させます。
デジタル紙芝居映像回想システムを実践活用すれば、以下の様なアクション、ストーリーが展開します。
(1)映像回想プレゼンテーション
(2)映像回想パフォーマンス
(3)映像回想レクリエーション
(4)映像回想コミュニケーション
(5)映像回想メンタルトレーニング


教育、福祉、観光、PR、メンタル等に、デジタル紙芝居映像回想システムの幅広い活用をお薦めします。




【デジタル紙芝居映像回想システムレクチャー】
誰でも以下の講義、実習を受講する事が出来ます。

1)デジタル紙芝居とは~ 映像回想法のデジタル紙芝居
2)
基本構成~ ①規格 ②構成概念 ③シナリオ(3幕構成、映像回想構成、要素構成)
3)
構成パーツ~ ①映像パーツ ②音パーツ ③色彩パーツ ④テキストパーツ
4)
制作プロセス~ ①シナリオ制作 ②コマ絵制作 ③タイムライン編集 ④パフォーマンス
5)
7つの映像回想効果 + 回想の映像表現方法
6)
7つのデジタル紙芝居表現
7)
デジタル紙芝居の実践活用~ ①教育 ②福祉 ③観光 ④PR ⑤メンタルトレーニング





【お知らせ】詳細はメールフォーム又はお電話にてお問合せ下さい。

2019.5.22 「教室情報ブログ」を更新しました。

2019.1 自主制作教室の「基本コース」「活用コース」「ブログ活用コース」の受講受付中です。ご予約下さい。


2019.1 デジタル紙芝居の為の「画像トリミング講座」「コマ絵制作講座」受講受付中です 。ご予約下さい。

2019.1 制作アトリエでは、デジタル紙芝居アルバム、デジタル紙芝居制作依頼受付中です。ご予約下さい。

2019.1 研究会では、2019年度「映像回想の旅」の企画、催行受付中です。




☆デジタル紙芝居映像回想システムのお問合せ、制作依頼、教室講座受講、デジタル紙芝居映像回想レクリエーションの企画依頼等お気軽に!

~デジタル紙芝居だからこそできる「自己表現」と「伝達」があります!
 さあ、「地頭(じあたま)力」を鍛え、自分のストーリーを可視化展開しましょう!

デジタル紙芝居制作所、映像教室に申し込み、問い合わせ

 
 






 
                
                                                      
                                               

                                            
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