映像回想法に特化したモーショングラフィックス「デジタル紙芝居の手法とツール」を活用しよう!・・・モノは言わぬが、「もの語る」デジタル紙芝居!・・・様々な「語る・伝える・残す」のコンテンツストーリーを見える化して「デジタルコンテンツ化」する事で、自己表現力と伝達力のポテンシャルを引き出し、メンタルを鍛える‼・・・世代を越えて、様々なデジタルコンテンツを制作する、人間力向上プログラム「デジタル紙芝居映像回想システム」を活用しよう!


デジタル紙芝居制作所は、デジタル紙芝居による映像回想システムの研究開発,講義及びその人材育成を行っています。アトリエ、教室、研究会で活用できます。  

・・・ デジタル紙芝居映像回想システムの研究、開発、講義及び人材育成 ・・・


私たちのデジタル紙芝居の目的は、
回想、想起の「きっかけ」を作る事です。

回想とは、過ぎ去った事をあれこれ思い出す事。
心理学的には、広義の「再生」に含まれるが、特に以下の特徴を持つ。
(1)再生の対象が自己に密接に関係し、再生に際して過去の生活体験を伴う。
(2)再生の内容が環境のコンテクスト(現在処理中の状態や環境)の中で現れる。
(3)現実に再生のきっかけが少ない。

以上の様な特徴を踏まえ、記憶や心のポジティブな側面をポジティブフォーカシングして、
デジタル紙芝居映像回想システムは、回想(再生)、想起の「きっかけ」をつくります。

そんなデジタル紙芝居映像回想システムを活用すれば、以下の様なアクションが実践できます。
(1)映像回想プレゼンテーション
(2)映像回想パフォーマンス
(3)映像回想レクリエーション
(4)映像回想コミュニケーション
(5)映像回想メンタルトレーニング


教育、福祉、観光、PR、メンタル等に、デジタル紙芝居映像回想システムの幅広い活用をお薦めします。



デジタル紙芝居制作所】デジタル紙芝居映像回想システムの研究、開発、講義及び人材育成を行っています。

アトリエ~デジタル紙芝居(映像回想法に特化したモーショングラフィックス)の企画、制作
制作教室~基本コース、活用コース、ブログコース、デジタル回想プランナー養成講座
研究会 ~デジタル紙芝居映像回想レクリエーション「映像回想の旅」企画、催行



デジタル紙芝居映像制作システム】誰でも講義、実習を受講する事が出来ます。

1)
デジタル紙芝居とは~ 映像回想法のデジタル紙芝居
2)
基本構成~ ①規格 ②構成概念 ③シナリオ(3幕構成、映像回想構成、要素構成)
3)
構成パーツ~ ①映像パーツ ②音パーツ ③色彩パーツ ④テキストパーツ
4)
制作プロセス~ ①シナリオ制作 ②コマ絵制作 ③タイムライン編集 ④パフォーマンス
5)
7つの映像回想効果 + 回想の映像表現方法
6)
7つのデジタル紙芝居表現
7)
デジタル紙芝居の実践活用~ ①教育 ②福祉 ③観光 ④PR ⑤メンタルトレーニング


  
デジタル紙芝居映像回想システムを身につけよう!デジタル紙芝居だからできるプレゼンテーション、パフォーマンス、レクリエーション、コミュニケーション、メンタルトレーニングの手法とツールを作る、教える、企画する!
 
  「デジタル紙芝居映像回想システム」は、「映像回想法」の実践技法、デジタル紙芝居で映像回想を行う「手法とツール」です。
 

 デジタル紙芝居映像回想システムのデジタル紙芝居は、パワーポイントや簡単なスライドショーで作られた、単に電子データ化された電子紙芝居ではありません。
「あの時、あの場所、あの瞬間のストーリーを目に浮かばせる」
をコンセプトとした、様々な「自己表現と伝達」のITコンテンツ、デジタルコンテンツとしての映像ストーリーです


 デジタル紙芝居の形式は、映像回想法に特化したモーショングラフィックスの「フォトムービー」で、「デジタル紙芝居映像回想システム」による見える化、ビジュアル化で、様々な分野にデジタルならではの「自己表現と伝達」のパフォーマンスを自由自在に展開、活用するものです!

 従来の紙媒体では不可能な「語る・伝える・残す」の映像表現を、「回想法を取り入れたデジタル手法とツールのシステムパッケージ」で、誰でも簡単に、そして自由自在にデジタル映像化、デジタルストーリー化、そしてポジティブに、動的かつ双方向的なストーリーの可視化、見える化が可能に!
 何にでもある、誰にでもある「かかわり」の「語る・伝える・残す」ストーリーをシナリオとし、見える化、映像化(アナログイメージのデジタルオブジェクト変換)すると、映像回想を意識、習慣、訓練するプレゼンテーション、パフォーマンス、レクリエーション、コミュニケーション、そしてメンタルトレーニングの「自己表現と伝達」を自由自在に制作、展開出来ます。

※デジタル紙芝居映像回想システムは、「シナリオスキル」+「プレゼンスキル」+「画像処理スキル」+「映像制作スキル」+「デジタル活用スキル」のスキルパッケージです。

(1)教育にデジタル紙芝居映像回想システム

・デジタル紙芝居映像回想システムによるイメージの可視化、見える化で、個々人のポテンシャルを引き出し、「地頭」を鍛え「自己表現力」と「伝達力」を向上させる。
・ITコンテンツ、デジタルコンテンツの活用、制作で、情報リテラシーが飛躍的に向上し、幅広いプレゼンテーション能力が養われる。

(2)福祉にデジタル紙芝居映像回想システム

・デジタル紙芝居映像回想システムによる関わりのストーリー関わる物語りで、「あるある探し、時系列の整合、言語化」の回想法を実践し、インタビューカウンセリング、インタビューコミュニケーションのパフォーマンスにより、IADLを向上させ、認知症予防、ボケ防止の習慣、うつの改善等をはかる。
・また、回想法(あるある探し、時系列の整合、言語化)で見つけた自分の「ポジティブフォーカシング=復元ポイント」を、デジタル紙芝居映像回想フォトムービーで人生の「バックアップディスク」、「リカバリーディスク」、「自分史」等とし、主観的健康感を増進させ、人生の充実をはかる

(3)観光にデジタル紙芝居映像回想システム

・デジタル紙芝居映像回想システムのストーリー、物語りで、観光イメージをブラッシュアップ!
観に来る光を発信したい当事者が「語りたい事、伝えたい事、残したい事」を、自ら自由自在に「見える化」して伝達する。

(4)各種PRにデジタル紙芝居映像回想システム

・デジタル紙芝居映像回想システムで各種プレゼンをストーリー化し、イメージのキーワードを可視化、見える化して「時間軸と仮想空間」の中で語り、伝え、残す「物語りプレゼン」を行う。
(参考)あらすじストーリー(デジタル紙芝居)+本編(パワーポイントでの説明)+おさらいストーリー(デジタル紙芝居)の組み合わせプレゼンが理想的である。また、さまざまなプレゼンツールにデジタル紙芝居映像回想システムの埋め込みやリンクが可能であり、ビジュアル的イメージの伝達に威力を発揮する。

(5)メンタルトレーニングにデジタル紙芝居映像回想システム

・デジタル紙芝居映像回想システムにおける「自己表現⇒自己確認⇒自己実現⇒自己完結」のプロセスを習慣化し、その圧倒的集中力とポジティブフォーカシングで精神統一を行う。

(6)デジタル紙芝居制作所の活用

・デジタル紙芝居制作所では、アトリエ、教室、研究会を活用できます。
子供からシニアまで、パソコンのスキルを気にせず、誰でも直感的に、デジタル紙芝居の手法とツールをマスター出来、プレゼンテーション、パフォーマンス、レクリエーション、コミュニケーション、そしてメンタルトレーニング等に活用できます。


【お知らせ】詳細はメールフォーム又はお電話にてお問合せ下さい。

2019.1.22 「教室情報ブログ」を更新しました。

2019.1 自主制作教室の「基本コース」「活用コース」「ブログ活用コース」の受講受付中です。ご予約下さい。


2019.1 デジタル紙芝居の為の「画像トリミング講座」「コマ絵制作講座」受講受付中です 。ご予約下さい。

2019.1 制作アトリエでは、デジタル紙芝居アルバム、デジタル紙芝居制作依頼受付中です。ご予約下さい。

2019.1 研究会では、2019年度「映像回想の旅」の企画、催行受付中です。


【アトリエ】

デジタル紙芝居制作を依頼する

【制作教室】

自分でデジタル紙芝居を作る!

【研究会】

デジタル紙芝居映像回想システムのストーリー、シナリオを展開すれば、個人でも集団でも、認知症予防、ボケ防止、うつの改善、メンタル強化等の為の「映像回想法」の意識、習慣、訓練が自由自在! デジタル紙芝居映像回想システムなら、「生きがい」や「人間の尊厳」のあるプレゼンテーション、パフォーマンス、レクリエーション、コミュニケーション、そしてメンタルトレーニングのアイデアに困らない!
※デジタル紙芝居教室の基本コース受講済者は、デジタル回想プランナー3級(マイスター補)のスキル認定を受ける事が出来ます。(別途認定基準有) ※デジタル回想プランナーは、一般社団法人 デジタル紙芝居映像回想研究会の認定スキルです。




☆デジタル紙芝居制作所関係の発信と配信
デジタル紙芝居教室 フォトムービーアトリエ 映像回想レクリエーション 映像回想サロン
メディア紹介・新聞記事 福祉への活用事例 教育への活用事例 映像回想企画講座
カメラ散歩ブログ 日々の暮らしと人生は旅 (一社)デジタル紙芝居映像回想研究会 料金表


☆デジタル紙芝居映像回想法の活用術サイト
~デジタル紙芝居だからできる「自己表現」と「伝達」
デジタル紙芝居なら、こんな事が出来る!~デジタル紙芝居の活用術

 
 






 
                
                                                      
                                               

                                            
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